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著者・識者

岡本 修
おかもと おさむ
新宿経済研究所 代表社員社長 公認会計士
1998年 慶応義塾大学商学部卒業後、国家公務員採用一種試験(経済職)合格。中央青山監査法人(2000年)、朝日監査法人(現・あずさ監査法人)(2002年)を経て、2006年にみずほ証券入社。9年間、債券営業セクションにて金融機関を中心とするソリューション営業に従事し、2015年に金融商品会計と金融規制に特化したコンサルティング・ファームの合同会社新宿経済研究所を設立、現在に至る。株式会社Stand by C顧問。公認会計士開業登録(2004年)。

執筆・監修記事一覧

2025.01.22 岡本 修

リースのオンバランス化とリスク・アセットへの影響を探る

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銀行自己資本比率規制におけるデリバティブの扱いをまとめてみる

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2024.11.20 岡本 修

クレジット・リンク商品のリスク・ウェイトとは?

#会計・税制
2024.10.22 岡本 修

クレジット・リンク商品の金融商品会計の考え方

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2024.09.24 岡本 修

仕組み商品「ルックスルー」の実務

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2024.08.26 岡本 修

なぜいま「仕組みローン」なのか

#会計・税制
2024.07.25 岡本 修

バーゼルⅢの不動産エクスポージャー

#会計・税制
2024.06.25 岡本 修

「通貨スワップ費用が損金不算入」報道で注目される過大支払利子税制

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2024.05.20 岡本 修

バーゼルⅢの実務と「あの悩ましい図表」

#会計・税制
2024.04.24 岡本 修

バーゼルⅢの実務:デュー・ディリジェンスはいったい何をやれば良いのか?

#会計・税制
2024.03.19 岡本 修

マーケット・リスク規制の厄介さ

#会計・税制
2024.02.20 岡本 修

コア預金ヘッジ会計は難しい…金利スワップの実務上の制約

#会計・税制
2024.01.24 岡本 修

定期預金割合減少で高まるALMヘッジニーズ

#会計・税制
2023.12.20 岡本 修

「国債でも減損処理しなければならないケースがある」とは?

#会計・税制
2023.11.22 岡本 修

特例処理を「使ってみる」

2023.10.20 岡本 修

金利スワップを使った含み損益ロックオペレーション

#会計・税制
2023.09.21 岡本 修

「まずはヘッジ会計をやってみる」ためには?

#マーケット&プロダクト#会計・税制
2023.08.21 岡本 修

ファンド投資戦略に必須の「一人私募投資信託」の論点を整理する

#マーケット&プロダクト#会計・税制
2023.07.20 岡本 修

ヘッジ戦略としての「債券ベアファンド」を買わざるを得ない会計上の理由

#マーケット&プロダクト#会計・税制
2023.06.20 岡本 修

いざというときに備えたい「24号報告ヘッジ会計」(概要編)

#マーケット&プロダクト#会計・税制
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「国内株式」の資金流入はパッシブTOPIX型がけん引、「国内債券」の「中長期」アクティブに流入増=26年9月投信(アクティブ・パッシブ)
広島銀行の売れ筋で「ポラリス」と「世界経済インデックス」が逆転、米国株は「S&P500」より「メジャー・リーダー」
DX人材をいかに活用するか?(社内活用、戦略との紐づけ)
「人材がジョブを生む」という逆転の発想
顧客利益の最善を追求し、人生の質を高めることが IFA業界の発展と社会貢献につながる
コア預金ヘッジ会計は難しい…金利スワップの実務上の制約
資金流入額が回復、「国策に売りなし」で国内AI、半導体、防衛などのファンドが人気=26年5月投信概況
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「家計の見える化」が拓く新たな地平――74項目のデータを実務の叡智に変えるために
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楽天証券で「オルカン」盤石の一方で「FANG+」を再評価、「世界のベスト」の順位上昇が示す“インデックス一辺倒”からの揺らぎ
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